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大海の一滴

滄海と笑って

喜んでいた

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喜んでいた

今日、次女にせがまれてクラフトショップに行った。

先週学校で習った、毛糸で編むレイ作りにハマっている彼女は
ついこの間サシャに買ってもらったばかりの毛糸玉を
すでに全部使ってレイを数本作ってしまいSmarTone 上網
その楽しさが忘れられず、どうやら大量生産をしたくなったらしい。

クラスのお友達全員の分を作ることにしたそうだ改善橙皮紋

編み針や編み棒ではなく、片手の指を使って編み上げるのだけど、
ディズニーチャンネルを観ながら、あっという間にできてしまう。

やればやるほど慣れてきて、次女の作業は早くなる。
小さな指をテキパキと動かすその手つきを見ていたら、
子供に強制労働させる「チャイルドレイバー」とかNeo skin lab 好唔好
「内職」とか、そんな言葉がふっと頭に浮かんだほどだ。

手芸好きのヒロヨちゃんはそんな次女を見て、
「さすが私の子だわ」と喜んでいた。
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